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zoom RSS 神戸前向女学院。DJCDUの発売記念イベントに[2]

<<   作成日時 : 2009/01/28 02:16   >>

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画像行って来ましたのその2です。いつもの通り脱線が多い長い文章なので読み難いかもしれませんが、脱線しないと書けないんです…バスケもしたいです…。

ちなみに[その1]はこちらです。
http://steici-ya.at.webry.info/200901/article_5.html

ん? 大丈夫そうですね。前女を今聞いているんですけど。ひょっとして番組終了決定とかも有り得るのかなとかも思っていたのですが。番組まだ続くよ→ダメでした→大人は嘘つきとかの最悪パターンも想像していました。

では、脱線八割で、昨日の(もう二日前ですが)イベントについての事を書いてみたいと思います。八割?(笑)。
あと“その1”の方ですが眠い時の文章ってアレですね。…コブラ?(笑)。これは本当に自分が書いたのでしょうか。


【…の前に前女のネット配信の方を聞いてみたいと思います】 
ドッキリ企画だったみたいですね。本日は変な記念日とか。ロト6が当たったという設定みたいです(笑)。
三等83万円が当たった設定です。麻里奈さん凄いテンション高いです(笑)。あと“安物の高級ヨウカン”が口に合うようです(笑)。

教育実習生ドッキリ。
小学校の時に来た教育実習生からの、先生としてやってけそうだと思えたきっかけを麻里奈さんに貰えましたというお礼の手紙が来るという設定。良い話でした…(笑)。大人信じちゃダメですね(笑)。

伊藤かな恵さんが急に泣き出してスタジオを出て行く。
演技うまっ(突然泣き出す人ってこんな感じの崩れ方しますよね。声優としての演技の応用なんですかねー?)。で…ネタばらし。麻里奈さん全部信じたという話。 「大人信じない」発言。イベントいかないって言い出しました。なんだー(笑)。これならOKですよね。

楽しい方向でした!(笑)。

でもさ…どうなんでしょうね。こういうの。
もう来週からラジオ聞くのやめます。心配して損したというか、なんかこれじゃあ自分が馬鹿みたいじゃないですか。

ってのも冗談ですが(笑)。ちょっとここでも乗ってみました(笑)。今となっては聞けなくて心配していた期間含めて、まんまと面白かったって事でしょうかねー。

皆マナーが良いのか、それとも関東の人達は電波状況の関係でネット配信で聞くのが主流なのか、事前にネタバラシ的な事がイベント等でも飛び込んでくる事もなく…まんまと(笑)。

二人合わせてスタスキー&ハッチじゃなくて、ヤツ等全員で特攻野郎良いチームでした…(笑)。

てかさー愚痴とか不満を軽々しく外に聞かせる人じゃないから心配だったんですけど、愚痴とか不満を軽々しく聞かせる人じゃないから、愚痴でも不満でも無かった!って事でしたよ。トホホ。
しかけられたドッキリは最大限利用して他の人にドッキリをしかけるって、井上麻里奈さんも信用できないちゃんとした大人というお話でした(笑)。

あとコブラじゃなくてマリナですね。アニメ版はスペースマリナです。声誰? 
野沢那智さん? 松崎しげるさん? そこどうでもいい(笑)。


【では立川イベントの話に戻りたいと思います】

部屋の入り口に立つと二人がいました。中でお渡しをしています。かな恵さんが手前でした。
いや、もう何かとても可愛かったです。
服は制服的な感じにはしていなかったのですが、今の所ちゃんとその時の格好が見れる場所は無いみたいですが(画像小さかったりコートだったり。…今日の段階で伊藤かな恵さんのブログ『こっから見える野茂☆』の1/26で見れるようになっていました)これも可愛かったです。

服を形容する言葉を持ち合わせていないので説明し辛いのですが。あと野茂英雄のファンページみたいになった誤植は面白いから残しますが (どんだけ好きなんだって話に【笑】)正しくは『こっから見えるモノ☆』です(笑)。

ちょっと身長的にも可愛い方な訳ですよ(遠回し表現)。
wikiによると147センチという事ですが、もう少し小さいような…。
かつてTVブロスという雑誌が自ページを検証してみた所、10%くらいの間違いがあったと思いました。

つまりwikiに書かれている事は90%程度の真実しかないという事になります。
なので伊藤かな恵さんの身長に関しても90%の真実しか記されていないとし、0.9をかける(笑)。

て訳で伊藤かな恵さんの公式身長はこれからは 147×0.9=132.3センチという事で一つ。


あると思います。


【部屋の中に。昨日中略とした、聞くとは無しに聞こえてきた事】 

>これは別の人がしていた会話が聞こえてきたものですが、井上麻里奈さんのファン
>なら皆気になっている所であると思うので書いて残しておきたいと思います。
>(中略)


昨日書け自分(笑)。確かですねー↓

『キャラソンではなく井上麻里奈の名前でのCDリリースは無いのでしょうか』

という内容だったと思います。歌の事に関しての質問だったと思います。キャラソンは歌っているので↑という事だと判断しました。
ちょっと困ったような、自分の中の気持ちを探るような表情をして考えていた気がします。考えがまとまりきっていないのか、言葉を捜していたのか、まぁそんな風に感じられました。大体こんな言葉をファンの方に伝えていたと思います。

「声優をしっかりとやりたい」
「歌も歌えればそれは良いけれど、(アルバムとかいう話になると?)そちらに(エネルギーを?)大きく割かないといけなくなるので」
「中途半端な状態ではしないほうがいいかなと」


真面目で地に足が着いてるこういう所が良いなと思う訳でございます。
いかに麻里奈さんが一曲一曲に打ち込むかという事でもあると思うんです。曲に対する思い入れとかレコーディングの様子は色々と読める範囲でも聞き(見?)及んでおりますし。

歌を出す、という事をしないより、演技に集中し辛くなったり、役に触れる機会が減る方にストレス感じるタイプの声優という事でもあるのでしょう。つまり。純粋声優(純一声優)(蒼天航路では純粋戦士と純粋軍師の話が好きな自分です)。
演技がしたいって気持ちを一番の所としてずっとブレずに強く持っている人というのはずっと思っていました。
案の定でした。金のスーパーひとし君での正解です。

それに歌自体は求められてキャラソンという形で歌えてもいますし。そちらも結構な作品数になっているとも思います(自分もおっかけ買いを続けています)。ゲスな話、キャラソン形式とでは歌唱印税が全然違ってくるみたいな事も聞いた事が有りますが(笑)そういう事に重きをおいている訳でもなさそうですし。

これも求められて、声優雑誌のフォトグラビア系の仕事もしていますよね、やる時は全力で頑張っていると思いますが、声優以外の見方をされる事に警戒心を持った人でもあるなーという印象があります。

夏コミでのエピソードですが、司会の平松広和さんに「可愛いですねー、もうアイドルですね」みたいな事を言われた時、平松さんの言葉に(冗談ぽくはしていましたけれど)間髪入れず喰い気味に「声優ですっ」って声を被せていっていたのが、とても印象的でした。

ラジオかなんかでも何度かプチ“声優アピール”を聞いた事があり、わざわざ言わなくても分かってるーと当時は思った事があった気がします。

声優って職業が好きでプライドをちゃんと持ってる人なんだなぁと思った訳ですよ(美容室とかで職業聞かれても「声のお仕事してるんですけど」って答えると図書館戦争のラジオで言っていた気がします)。
(声優)歌手とか(声優)アイドルとか見られ過ぎると、そっちも労力割いてやらなくてはならなくなるじゃないですか。
フォト系の仕事は既に結構多いですけどね(嬉しいですが【笑】)。
周囲の見方が自分を決めてしまう事ってあると思うのです。

声優に何を求めますかと聞かれたら自分は…声優(笑)。なので。

最近、歌手やアイドルになる為に、声優を目指しているみたいな人もいるような気が何と無しに勝手にしてるんですが(自分はそれも悪いとは思いませんが)、井上麻里奈さんからは声優を、何らかの足がかりにしようみたいなのが全然感じられなくて声優という仕事のプロとして格好良いとも思う訳でございます。


さて、諦めて付き合って貰うとして、今から蒼天航路の話をします(笑)。
長坂坡の戦いの辺りですね。余談ですが、我々の業界では『あかね色に染まる坂』と言えば先ず『長坂坡』の事になります。

あの時は曹・劉・民の血で長坂坡もあかねいろに染まりましたのぅ(遠い目…)。

それはおいといて(笑)。

民のしんがりで一人蛇矛を構える張飛の元に、劉備の元への撤退を進言に駆けつける趙雲。
その二人のやり取りがとても良い訳ですよ。これをちょっと井上麻里奈さんバージョンにしてお送りしたいと思います。声は井上麻里奈さんで妄想して見て下さい。ぶるぁぁぁぁ無しで。趙雲と張飛の台詞は色分けしました。

「おめぇは何モンだ」
「俺ァ一介の声優だ」
「てめぇの居場所を見失うこたァねぇ」


「(死地に臨んで立ち返るべきは)」
「(ただ一介の声優の演技と心!)」
「(見定めるべきは ただおのれの生き死にの置き場!)」
「(麻里奈殿! それが声優であるという事でありましたな!)」

ドッギャギャギャギャギャ

最後のドッギャギャギャってのは趙雲が運転している馬の音なんですが、作者のキングゴンタは趙雲の馬を良くバイクとして描いているんですよね。


蒼天航路の話がしたいだけなんじゃないの?



その質問には答えない(笑)。

でも、声優としての演技の仕事をしっかり大切に、中心において、今の状況なら色々ブレちゃうかも、ブレちゃうならまだ今は出来ないみたいな気持ちを、声という形で聞けましたから(形としては盗み聞きですが【笑】)嬉しかったであろうよ。いや嬉しかったさ。

キャラソンじゃない歌を出すのも今では声優の大切な仕事の一つにはなっていると思います。実際、麻里奈さんの声の、麻里奈さんのアルバムとか自分も欲しいですし。ですが応援している声優の人から「“声優を”やりたい」って、一見当たり前の様な、それでいて純粋な言葉が聴けるっていうのはとても(以下略)。


そんな事より楽進の話しようぜ!!


いやそれは却下で(笑)。

ただ、個人名義の歌に関して、その参加者の方への最後の言葉で『熱い声援があれば(笑)』みたいな事も言っていました。冗談ぽくもありましたけれど、まだ少し時期ではないのかもしれませんが、『いつか』への、温め中の本気みたいなものも感じました。

皆でもうちょっと、大切に待つのもよろしいかと。
はい。

準備中に不景気が薄れて、売れ易い状況が出来てたりするとまた次につながってハッピー(笑)。こういうのも天地人な訳ですよね。
(案外能登さんみたいにキャラソンのアルバムの方が先になるのかもですね。その方が負担も少ないような…新録になるとそうでもないのかな)。

或いは『厚い千円があれば(笑)』の聞き間違いで銀行で貰えるような帯封の100枚の束(10万分)の事で資金的な事の比喩だったのかもしれませんね。
「お金があればいつでも出すよー」位の意味で言っていた現場にたまたま自分は居合わせただけだったのかもしれません。


画像



がっかりするな(笑)。
あと、ここに書いた事ですが、大意は合ってると思いますけど、あくまで自分を通して出力した文字です。麻里奈さんのつもりと(言葉の細部とかも)ちょっと違う事も有り得ますので、そこはそんな風に考えておいて下さい。


てか準備が揃ったならまだしも、不用意に本陣(本業)空にして別の事に労力全て割いて出陣するタレントさん(声優に限らず)が城に戻ってみたら 「ははははは、この城(仕事)はこの○○がいただいた!」みたいな感じで別の人の旗が翻っていたりもする事も有るかもしれません。

いや、それは…生々しくて実に書いてて楽しくない…(笑)。


画像


画像


画像


画像


画像





呂布将軍、アネモネは井上喜久子さんの個人事務所だから多分…無理…(笑)。
今日も全然話が進まなかったですね。脱線しなければ何とかなるんですけど。
簡潔な文章も書こうと思えば書けます。

行った!
見た!
笑った!

みたいな。

中間が無いんです。
この日の立川&横浜なマリナ日の事に関しては、また時間を見て書き進めていけたらなと思っています。
興味があった方はよろしければまたお付き合い下さい。

ブログ気持ち玉ありがとうございます。見てくれてる人がいるんだなと実感できました。こんなレポート(?)ですが二人は許してくれてるって事ですね(笑)。


神戸前向女学院。DJCDUの発売記念イベントに[3]
http://steici-ya.at.webry.info/200901/article_8.html


【3】の記事だけ見てくれる人少ないので、我慢した人達も呆れてここで帰ってしまうのだろうなぁ…と思っていたらリンク引っ張ってませんでした…(笑)。


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